国のリーダーを自分で決められないもどかしさ

資質も能力も品性も無い、こんな人が自国のリーダーだったらあなたはどうする!

 

アジア東方の島国で、こんなうわさが流れている!他人事ながら、気になるので探ってみた!

 

日頃、口から出まかせのような約束をしながら実行はそっち除け、国内の内実には見向きもせず開発途上国のご機嫌伺いに支援金をばら撒き!

 

外交上手と持て囃され、西だ東だと飛び跳ねるが肝心カナメの近隣諸国とは、怖くて友好を結べず挙句の果てにミサイルで脅かされ!

 

国際会議で首脳同士の挨拶で、ソッポを向いて握手されたりこんな人は、私は選ばない!

(ボーっとヒルガオ)

(こんな風に改革すれば、勝手に3選ルールなど作っても無駄だったのですがね)

国のリーダーは自浄作用を持たない政党の互選を廃止、国民が直接投票するシステムを導入!

ただし政党・政治団体・宗教団体の介在を廃止~星条旗が旗印の国の二の舞に成らぬよう。

 

選挙は地方行政・市民団体(政治色の無い)・ボランティアの支援活動で、選挙する。

 

宰相に選出後も、政治団体に属さずスタッフ職員も政治色の無いモノを選ぶ。

 

国政に携わる者最低限度「民主主義」を理解し【民意を反映させる政治手法】で「民主制」を軌道に乗せる。

 

国会議員は、当選後2年ごとに2週間の政経司社会等の研修会に出席を必須条件にする(担当教授は、各大学・企業の推薦。終了時筆記試験)

 

国のリーダーの報酬は、大手企業トップの10倍程度、勤務奉職機関6年間(自動延長は国会の議決で1回のみ)

 

副リーダーを2名外交・国務を担当、各省庁の大臣は副リーダーの基に設定、各省庁の幹事役人は、省庁内で指名運用。

 

公務員の天下り制度は撤廃、退職後の再就職は任意で各省庁横断の、シガラミのない再就職システムを設定、人材の有効活用を図る。

 

省庁の職員の交流を積極的に進め見識豊富な公務員を増大省庁の情報停滞を防止する。

 

公務員も専門職分野は、一定の経験後に関わりを持ち、10年以内は分野を超えて経験し、基席を変えることも想定内で運用する

 

教育分野も国の運営に関心を強く持ち、行政の偏狭などチェック機能を果たす。

 

マスコミ・メディアは、公認のチェック機関を自負し、正常な情報公開に徹する。低俗な情報拡散は罰則の対象にもなるわけで自浄作用に徹する

 

最近の高温現象で、私の頭も熱傷気味で書いて居乍ら、内容が良く理解して居ません。国会に会期を延長して何をなしたのか分からないですが、野党の攻撃下手もさることながら、こんな宰相がいつまでまつり飾って置くのか情けなくて、こんな童話を書いてしまいました。
関係各位にお詫び申し上げます(^^♪

参考サイトURL:本職じゃないので、下記サイトのご意見も参考に致しました。
尾崎咢堂憲政記念財団

たかまつななオフシャルサイト

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